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お買物合計7000円(税込)以上、送料・手数料無料

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このような皆様に

これらのチェックシートは、あくまで目安としてご活用ください。

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本格的な風邪の諸症状をおさえたい。

発熱,鼻水,くしゃみ,のどの痛み,せき,たん,悪寒,頭痛,関節・筋肉の痛み

家族みんなで使えるように量が多めのお薬がいい。

子供から大人まで使えるお薬が欲しい。

※このページで紹介しております医薬品を5~6回服用しても症状がよくならない場合は最寄りの医師・薬剤師・登録販売者にご相談ください。


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風邪の諸症状が複数あらわれているとは、もう初期症状はすぎてしまっているようですね。

そんな時は、たくさんの成分を含んだ総合感冒薬の出番。いろんな風邪の諸症状を抑えるために、総合感冒薬には主にこのような成分が配合されています。

「解熱鎮痛成分」
 →熱を下げ、筋肉や関節の痛みをやわらげる
「抗ヒスタミン成分」
 →アレルギー反応をおさえ、くしゃみ・鼻水を止める
「鎮咳成分・去痰成分」
 →咳を止める、痰を出しやすくする。

総合感冒薬で風邪の諸症状を抑えたら、じっくり休息して体力の回復につとめましょう。

ただし

「ノドとか鼻にいる風邪の菌をやっつけてくれる!」と、そういうイメージを持たれている方がおられますが、実は風邪薬には、風邪の病原体を倒すことを目的にした成分は含まれておりません。風邪薬とは、あくまで風邪の諸症状を抑えるための「対症療法のおクスリ」。

ONE POINT

対症療法のおクスリとは?

根本的な解決ではないものの、取り急ぎ症状を抑えて苦痛を取り除き、おカラダの安静をはかることを「対症療法」と呼びます。
例えば、深夜に急に虫歯が痛くなった場合、鎮痛剤では虫歯までは治せませんが、とりあえず痛みを抑えることで安静に休むことができるようになるます。これが対症療法。


ウイルスによる病気は、基本、おクスリでは手出しできず、アナタの自然治癒力によって治るのを待つしかないのです。そう。一般的な「風邪薬」とは「風邪の病原体をやっつけるおクスリ」ではなく、「風邪の諸症状を抑えるためのおクスリ」なのです。

ONE POINT

風邪の病原体は、細菌ではなくてウイルス。

このウイルスの場合は、体内に侵入するとヒトの細胞内にとりつき、のっとってしまったうえで細胞内で増殖して破壊するということを繰り返します。
体内で独立した生命活動をおこなう細菌は基本的に医薬品など外的なもので対処できるのですが、細胞内に潜むウイルスには、基本的に外的なものでは手出しできないのです。

その代わり、リンパ球など白血球のような、同じく細胞内に住んでいる食細胞が、ウイルスを迎撃する役目を果たします。つまり、風邪を治すのは「アナタの自然治癒力」なのですね。


その他、食細胞以外にも、アナタのおカラダは、自衛のためにいろいろな手段で風邪に抵抗します。

それが、実は、頭痛・発熱、くしゃみ・鼻水、咳・痰...つまり、風邪に伴う諸症状。これらは、たしかに風邪の病原体が引き金になっているものの、実はアナタのおカラダ自身によるものなのです。

発熱は、熱に弱い病原体の活動を抑えると同時に、逆に温かいのが好きな白血球など、おカラダの免疫機能の活性化を促します。くしゃみ・鼻水・咳・痰は、ノドの異物を体外へ排出する役目を。風邪に伴う筋肉痛・関節痛も、免疫作用によるもの。

苦痛を伴い体力を消耗するものであっても、こうした諸症状はおカラダが自衛する反応の数々なので、本来なら無理に止める必要は無い、という話もあります。

とは申しましても・・・

「自然治癒力にまかせる」とはいっても、あまりに無策に放置されていては、休息もままならず、おカラダは消耗する一方。なにより、咳・くしゃみによって、いつまでも病原体をバラまき続けていますと、他の方にまで感染させて迷惑をかけてしまうことに。それでは、ますます風邪の思うつぼ!

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おクスリでは風邪の病原体をやっつけられませんが、その代わり、風邪に伴う諸症状を抑え、苦痛を一時的にやわらげることができます。それにより、おカラダを休めるチャンスを作り、自然治癒力の回復を待って風邪の病原体を撃退する準備を整える...と、そうしたサポート的な役目をするのが、風邪薬というわけ。

というわけで、一度にたくさんの効果を発揮する、総合感冒薬にはあらためて見て参りましょう。


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風邪薬の成分

まずは解熱鎮痛成分。具体的な成分の中で、定番中の定番は「アセトアミノフェン」。中枢神経(脳)に作用して、痛みと発熱をやわらげる働きをします。

ONE POINT

“胃にやさしい”解熱鎮痛成分、アセトアミノフェン、

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痛み止め成分といえば「胃が痛くなる」副作用をもつ成分が多いことで知られています。痛みを止めるために「痛みを感じるための物質(発痛物質)を生産する酵素」の働きを抑制するタイプのものが多いのですが、その酵素は胃粘膜を保護する役目をする酵素と非常によく似ていて、おクスリの成分にとって見分けがつき辛いのです。それで手っ取り早く痛み止めの目的を達成するために両方の酵素の働きを抑制した結果、たしかに痛みは止めたけれど、ついでに胃も荒れてしまったことが、ありがちなのですね。

でも、このアセトアミノフェンは、中枢神経(脳)の痛みを感じる部位に直接作用するので、胃に負担をかけることなく、痛みどめの効果を発揮するとされているのですね(※諸説あります)。

それから、定番成分としてもう1つ挙げるならば「カフェイン」。「ただの興奮剤」と誤解されがちなカフェインですが、実は一緒に配合されている他の鎮痛成分の効き目をサポートする効果が認められている、立派な有効成分の1つなのですよ。


そして抗ヒスタミン成分。具体的な成分の中で、定番中の定番は「クロルフェニラミンマレイン酸塩」。

ONE POINT

抗ヒスタミン成分が、どうやって、くしゃみ・鼻水を止めるのかと申しますと...

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アレルギーの原因物質や病原体が体内に入りますと、ヒスタミンと呼ばれる成分が、簡単に言えば「警報係のような役目」をします。

具体的には、関連部位を刺激することで、くしゃみ・鼻水を引き起こし、脳にカラダの異変を知らせるとともに、鼻腔内の異物を排除しようとするのですね。

そこで、「もうわかったから!オツカレー!」と、ヒスタミンからの刺激をシャットダウンし、くしゃみと鼻水をしずめるのが、抗ヒスタミン成分というわけ。
ただ、刺激をシャットダウンした影響が脳にも及ぶこともあるので、抗ヒスタミン成分を含んだおクスリを飲むと、反応が鈍くなった脳が眠気を感じ、集中力もガタ落ちになるのですね。

そのようなおクスリには「服用後は乗り物・機械の運転運転をしないでください」との注意書きがありますので、必ずお守り下さいね。

なお、クロルフェニラミンマレイン酸塩は、比較的初期から登場している抗ヒスタミン成分。こちらもまた小児用のおクスリにも使用されています。


最後に鎮咳成分・去痰成分。具体的な成分の中で、定番中の定番は「ジヒドロコデインリン酸塩」「メチルエフェドリン塩酸塩」「グアイフェネシン」。

ONE POINT

鎮咳成分=ちんがいせいぶん、去痰成分=きょたんせいぶん、と読みます。つまり、咳を鎮めるための成分と、痰を取り除くための成分。

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実は、けっこういろんな種類の成分がありまして、それぞれ咳を鎮めるための方法がアプローチが異なっていて興味深いですよ。

ジヒドロコデインリン酸塩は、ノドの刺激が中枢神経(脳)に伝わるのを一時的におさえることで、咳を鎮めます。

このように、中枢神経に働きかける鎮咳成分を「中枢性鎮咳成分」と呼びます。

メチルエフェドリン塩酸塩の場合、気道を拡げて呼吸をラクにすることで咳を鎮め、痰をきれやすくする働きをします。

気道や気管支など、炎症のようなトラブルが発生している末梢部位に直接作用する鎮咳成分のことを「末梢性鎮咳成分」と呼びます。

グアイフェネシンは、ノドを潤し、痰に水分を含ませてやわらかくすることで、きれやすくする。ようするに、からんだ痰を排出しやすくします。

...ちなみに、これら3つの定番成分は、複数同時に配合されて登場する場合もあります。「それぞれ異なるアプローチから咳・痰に効果を発揮するので効率がいい!」「どれが原因でも対応できる!」というわけなのです。相乗効果が期待できるのですね。

ここまで挙げた定番中の定番成分は、効き目は比較的マイルドですが、小児用のおクスリにも使用されている成分。比較的、信頼性の高い成分なので、総合感冒薬のように多くの成分が混在するおクスリでありましても、幅広い年代層の方にお使いいただけるおクスリを目指すことができるのですね。

風邪薬は対症療法のおクスリ。風邪薬を飲んで、ゆっくり休めるようになってからが、風邪との本当の闘い!じっくり体力回復に集中してください。


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ビタトレール®の総合かぜ薬

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1歳以上のお子様から対象です。ご家庭の常備薬にも最適な「44包」入です。

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※成分配合量は、それぞれ“1日量中”。

アセトアミノフェン:900mg配合
発熱、頭痛、のどの痛みなど熱と痛みを鎮める。
ジヒドロコデインリン酸塩:24mg配合
せきの中枢に作用して、せきを鎮める。
d-クロルフェニラミンマレイン酸塩:7.5mg配合
くしゃみ、鼻みず、鼻づまりの症状をおさえる。
dl-メチルエフェドリン塩酸塩:60mg配合
鎮気管支を広げ、呼吸を楽にし、せきを鎮める。
無水カフェイン:75mg配合
頭痛を鎮める。
グアイフェネシン:180mg配合
のどにからんだ痰をやわらかくして、出しやすくする。
リボフラビン(ビタミンB2):12mg配合
かぜの時に消耗したビタミンを補給する。

NOTICE

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服用後に眠気等があらわれる成分を含んでいます。服用後は、乗物又は機械類の運転操作をしないでください。

ロゴ

指定2類医薬品

44

副作用被害救済制度



【第(2)類医薬品)】ビタトレール ゴールドA微粒 44包

ビタトレール ゴールドA微粒は、7種類の有効成分が、頭痛、発熱、せき、鼻水など、ツライ風邪の諸症状に効果があります。
飲みやすく、溶けやすい微粒タイプで、1歳から服用できる、家族みんなの総合かぜ薬です。
1,062円 (税込) 984円(税抜)
  • NEW
  • 医療費控除対象商品

JANコード : 4954391104778

添付文書 (GIFファイル)

医薬品のリスク分類

指定第2類医薬品
リスクが比較的高い第2類医薬品の中でも、特に注意を要するもの。
まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含む。
製品特徴
ビタトレール ゴールドA微粒は、7種類の有効成分が、頭痛、発熱、せき、鼻水など、ツライ風邪の諸症状に効果があります。
飲みやすく、溶けやすい微粒タイプで、1歳から服用できる、家族みんなの総合かぜ薬です。
効能・効果
かぜの諸症状(鼻水、鼻づまり、くしゃみ、のどの痛み、せき、たん、悪寒、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和
成分・分量
3包中(1包 1200mg)

アセトアミノフェン 900mg(発熱、頭痛、のどの痛みなど熱と痛みを鎮めます)

ジヒドロコデインリン酸塩 24mg(せきの中枢に作用して、せきを鎮めます)

クロルフェニラミンマレイン酸塩 7.5mg(くしゃみ、鼻みず、鼻づまりの症状をおさえます)

dl-メチルエフェドリン塩酸塩 60mg(気管支を広げ、呼吸を楽にし、せきを鎮めます)

無水カフェイン 75mg(頭痛を鎮めます)

グアイフェネシン 180mg(のどにからんだたんをやわらかくして、出しやすくします)

リボフラビン 12mg(ビタミンB2、かぜの時消耗したビタミンを補給します)

添加物として、乳糖水和物、バレイショデンプン、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、無水リン酸水素カルシウム、グリチルリチン酸二カリウム、香料、エチルバニリン、バニリン、デンプン部分加水分解物を含有します。
用法・用量
1日3回食後なるべく30分以内に服用してください。
15歳以上    :1日3回、1回 1包
11歳以上15歳未満:1日3回、1回 2/3包
7歳以上11歳未満:1日3回、1回 1/2包
3歳以上7歳未満:1日3回、1回 1/3包
1歳以上3歳未満:1日3回、1回 1/4包
1歳未満    :服用しないでください

<用法及び用量に関連する注意>

(1) 用法・用量を厳守してください。

(2) 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

(3) 2歳未満の乳幼児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服用させてください。

使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください

(1) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(2) 本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。

2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、眠気があらわれることがあるので乗物又は機械類の運転操作をしないでください。
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を裂けてください。
5.服用前後は飲酒しないでください。
6.長期連用しないでください。
相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

(1) 医師又は歯科医師の治療を受けている人。

(2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。

(3) 高齢者

(4) 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(5) 高熱や排尿困難の症状のある人。

(6) 甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障の診断を受けた人。

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください〔関係部位:症状〕
〔皮膚:発疹・発赤、かゆみ〕〔消化器:吐き気、嘔吐、食欲不振〕〔精神神経系:めまい〕〔泌尿器:排尿困難〕〔その他:過度の体温低下〕
まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
< ショック(アナフィラキシー)>
服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
< 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症 >
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
< 肝機能障害 >
発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
< 間質性肺炎 >
階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
< 腎障害 >
発熱、発疹、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢、尿量の減少等があらわれる。
< ぜんそく >
息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
< 再生不良性貧血 >
青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白く見える、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
< 無顆粒球症 >
突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3.服用後、便秘、口の渇き、眠気の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、添付文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
保管及び取扱い上の注意
(1) 直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。
(2) 小児の手の届かない所に保管してください。
(3) 誤用をさけ、品質を保持するため、他の容器に入れ替えないでください。
(4) 1包を分割して服用する場合は、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用してください。
(5) 外箱に表示した使用期限以内に服してください。
製造販売元
米田薬品工業株式会社 〒635-0123 奈良県高市郡高取町市尾986
≪お客様相談室≫ 電話:0744-52-3720 受付 10:00~18:00(土日・祝日、特定日を除く)

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